「なにをやろうかな」と迷わない状態を作る

仕事を進めるにあたり、
「やること」が決まっている
状態をいかに継続するか、
というのは重要だ。

やることが決まっていれば、
不安になることもない。
目の前にあるこの仕事をやればいいのだから。
それが最善の手だとわかっているのだから。

その状態まで持っていくためには、
GTDというテクニックが最適だ。

サラリーマンのころからもう10年以上、
このGTDで自分のタスクリストを整理している。
自分なりにカスタマイズして使っている。

これがないと、仕事は一歩も進まないだろう。
それくらい重要なスキルになっている。

いずれこのブログでも、
GTDについて紹介したいと思う。

関連記事

  1. ルールを知る

    Google画像検索を資料作成に活用する(再利用が許可された画像)

  2. 本当によく眠れてる?(睡眠計レビュー)

  3. 機械ではなく人間だから

  4. 測れないものは改善できないから

  5. 単純作業とクリエイティブな作業を交互に行う

  6. 意志力を理解し、使いこなす。

最近の記事

  1. 2024.02.26

    確実な未来
  2. 2024.02.16

    沖縄出張

読書記録(ブクログ)