コーヒーカップにもIoT(Ember Mug)

手帳とコーヒー

IoT時代です、何でもセンサーがついて「見える化」されます。
コーヒーカップにセンサーと熱源が搭載され、
最適な温度を保持する「Ember」というマグカップを購入しました。

マグカップの裏面に接点があり、皿を電源に接続、
コーヒーカップ内の飲料の温度を計測し最適な状態に保ちます。

現在の温度はスマホから確認できます。温度の変更も可能。

この商品を見たときは「そこまでせんでいいやろ、冷めたら電子レンジで温めればいいし」と思いました。
しかし買って実際に使ってみれば、これは便利だなと。
冷たいコーヒーを事務所で飲むことが、私の人生から消えてなくなったわけです。

いい買物でした。

関連記事

  1. GEMINI PDA。キーボード付き横画面スマホ

  2. ケーブルをまとめろ

  3. Google Pixel 3a XL

  4. AppleWatchで男の「時計グレード競争」から距離を置く

  5. Apple Watch Series 5

  6. 騒音に我慢できない

    無音の世界で集中する(3M PELTOR X5A レビュー)

最近の記事

  1. ディスコミュニケーション
  2. 2020.07.05

    V-RESAS

カテゴリー

読書記録(ブクログ)