【2020ものづくり補助金】多数の事前申込をいただいています。

3月公募開始予定の「ものづくり補助金」、
公募前で詳細がわからない時期であるにも関わらず、既に多数の申込をいただいております。

当社は10名ほどで運営している小さな企業でして、依頼を請けることのできる数に限りがあります。
昨年の時点で、既に当社が想定している受注数の約半分の事前申込をいただいています。

今年、制度の大幅な変更が行われるであろう「ものづくり補助金」。
変更内容を短期間で理解し、最適な戦略をつくり短い期間で実行するには、
経験豊富かつ「チーム」として仕事ができる当社は2020年における最適な選択肢であると自負しています。

ルールを知る

もし当社への依頼を検討されている企業がいらっしゃいましたら、早めのお申込みをお願い致します。
このペースで行けば、公募が始まった後にご依頼をいただいていも、お断りさせていただくことになるかもしれません。

もっとたくさんの受注を請け、クライアントの皆様の期待に応えたいのですが・・・・それには内部体制が追いついておらず、忸怩たる思いです。

関連記事

  1. 事業再構築補助金3次公募採択発表、当社支援先は15社採択

  2. 2018(H29補正)ものづくり補助金 採択実績振り返り。福岡県では実…

  3. 2022年(令和4年)の中小企業向け補助金概要

  4. 臨時国会は10月下旬開始。補正予算の執行が前倒しに?

  5. 事業再構築9次採択発表、当社支援先は10社採択

  6. 来年の補助金の話

最近の記事

  1. 本棚
  2. 2026.01.22

    オーバー
  3. 2026.01.16

    古書を読む
  4. 2026.01.14

    税負担化
  5. 2026.01.13

    全知全能
  6. 2026.01.09

    実社会の方が

読書記録(ブクログ)