携帯型ブックスタンドの活用(活字中毒の必需品)

移動中や打ち合わせの合間など、
ファミレスや喫茶店、公園で仕事をすることがままある。

パソコン作業が主ではあるけれど、
参考書籍を読んだり紙の資料を読み込むことも多い。

紙で渡された資料をパソコンに転記する場合や、
長時間の読書の際に役立つよう、
携帯型ブックスタンドを持ち歩いている。
たしか1,500円くらいで購入したと思う。

折りたたみ式で簡単に持ち運べ、机の上でも邪魔にならない。
A4のコピー用紙を置くと曲がってしまい読めないので、
固めのクリアファイルに入れて、倒れないように工夫している。
紙の資料を転記する際は、テーブルに置くよりも視点の移動が少なくて疲れない。

スクリーンショット 2016-01-05 08.25.00

携帯型とはいうものの、ちょっと嵩張るのが難点ではある。
角度はつけなくてもいいので、
本を手で押さえないでいいようにしたいという方は、
しおりタイプのページオープナーが便利だ(こちらも持っている)

関連記事

  1. 旅行案内書を読んでおく〜2021年読書まとめ

  2. サードプレイス

  3. リーダー(Leader)は読書家(Reader)であれ(2016年読書…

  4. 本を読むこと(2011年の読書データまとめ)

  5. 阿含経典

  6. 本が読めているぞ

最近の記事

  1. 本棚
  2. 2026.01.22

    オーバー
  3. 2026.01.16

    古書を読む
  4. 2026.01.14

    税負担化
  5. 2026.01.13

    全知全能

読書記録(ブクログ)