本が読めているぞ

今年は本が読めている。一日一冊ペースで、確実に。(2024年5月7日現在百三十冊読了)

仕事が忙しくないわけではないのだが、いやむしろやることの種類は増えている気がするのだが・・・
読書スピードは変わっていない(もともと速い)。
年を取り、効率的に物事を回せるようになったのだとしたら、それは嬉しいことだ。
幾つになっても成長できると信じられる人生は素晴らしい。

残りの一生でどれくらいの本を読破できるかわからないが、
できれば死ぬ直前には、愛読書であるマルクス・アウレリウスの「自省録」のページをめくっていたいなと思う。

関連記事

  1. 参考資料「データでみる県勢 2016」

  2. 本屋になりたかった

  3. 携帯型ブックスタンドの活用(活字中毒の必需品)

  4. 今年は小説を

  5. 本棚

    経営コンサルタント(中小企業診断士)の読書量

  6. 自分を拡げる(2012年読書まとめ)

最近の記事

  1. 2026.03.12

    紹介の連鎖
  2. 2026.03.09

    AI配偶者
  3. 2026.03.06

    京都も古典も
  4. 2026.03.05

    出せない

読書記録(ブクログ)