モノクロームの世界

尾道に行く機会があったので、レンジファインダーのカメラを持ち出した。
今回は敢えて「白黒(モノクローム)設定で撮影する」ことを自分に課した。

いつものカラー写真とは違う趣がある。光と影がはっきりわかるというか、余計な情報が削られてシンプルになるというか。
色鮮やかなカラー写真も、今回のようなモノクロ写真も、それぞれに魅力がある。

関連記事

  1. あと一歩

  2. モノクロの日常

  3. カメラ散歩(沖縄)

  4. 猫と神社

  5. 旅行先で

  6. カメラを構えて

最近の記事

  1. 2026.01.13

    全知全能
  2. 2026.01.09

    実社会の方が
  3. 新年、鶴、富士山
  4. 本棚

    2025.12.24

    2025年の読書
  5. 2025.12.23

    賃上げの哲学

読書記録(ブクログ)