目に留まらないもの

カメラを持って街をそぞろ歩いていると、
当然ながら「何かいい被写体はないか?」という
視点であらゆるものを見つめることになる。

普段なら目に留まらないようなものが見える。
立ち止まってそれを記録する。
世界をより詳細に把握できている気がする。
もしかしたら、(カメラを趣味としない)人よりも世界を味わえているのではないかと。
まあ、気のせいかもしれないけれど。

関連記事

  1. 撮影、カメラ、草原

    瞬間を切り取り、記録する

  2. 事務所近くの蓮の花(安全な環境)

  3. 猫と神社

  4. 撮影、カメラ、草原

    撮影をする余裕

  5. 短い秋見つけた

  6. 撮影、カメラ、草原

    Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K

最近の記事

  1. 2026.03.12

    紹介の連鎖
  2. 2026.03.09

    AI配偶者
  3. 2026.03.06

    京都も古典も
  4. 2026.03.05

    出せない

読書記録(ブクログ)