2019年度本予算成立。もの補助「企業間データ活用型」、省エネ関連補助金などが近日中に始まる

2019年3月27日、2019年度の本予算が参院を通過し、予算成立となりました。

消費増税対策2兆円 19年度予算が成立  :日本経済新聞
[blogcard url=”https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42993560X20C19A3MM8000/”]

ものづくり補助金の「企業間データ活用型」や「地域経済牽引企業型」、
省エネ関連の補助金などはこの本予算に含まれています。

予算成立を受けて、これらの補助金の募集が随時始まっていくでしょう。

また、既に成立済みの補正予算に含まれている「IT補助金」や「持続化補助金」、
これらもそろそろ募集が始まるのではないかと思われます。

当社は5月前半までは「ものづくり補助金」の対応に追われており、
これら新規の補助金対応は難しい状況です。
5月中旬以降に対応させていただきますので、予めご諒承ください。

関連記事

  1. 2020ものづくり補助金解説 (2)中古設備の購入が可能に

  2. もの補助「特定事業者」とは

  3. 【事業再構築補助金】事業化報告に注意。返金例も

  4. デジタルで伝える

    (株)フロウシンクはIT導入支援事業者です

  5. 事業再構築10次公募開始、締切は6月30日

  6. 予算規模で振り返る持続化補助金

最近の記事

  1. 本棚
  2. 2026.01.22

    オーバー
  3. 2026.01.16

    古書を読む
  4. 2026.01.14

    税負担化
  5. 2026.01.13

    全知全能

読書記録(ブクログ)