撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけ

誰かを批判する時は、その批判の矛先が自分に向けられたならどうするだろう?ということを考えたうえでやりたい。

他者には大義だの仁義だの覚悟だの責任だの潔さだのを主張しておきながら、いざ同じ状況に置かれたらさも「自分は例外」とでも言うかのような行動を取る人には誰もついてこないだろう。撃っていいのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ。誰とは言わないが、ニュースを見ていると暗澹とした気持ちになってしまう。

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