読書量の減少

読書が趣味と公言している。何もないので読書と書いておくか・・というレベルではなく、毎月20ー50冊を読む、いわゆる書痴というやつだ。本に埋もれて死にたい。

ところが、先月は10冊も読んでいない。仕事の都合とか、勉強をしなければいけなかったとか色々事情があるものの、こんなに読まないのは久しぶりだった。やっと諸々が落ち着いたので、年末にかけてガンガン本を読んでいきたい。

読書の効用とかを偉そうに語る気は全くない。単なる趣味だ。自宅やオフィスに所狭しと並べられた書籍の大群をみると、いささか度を越しているなとは思うが。

関連記事

  1. 定額読み放題サービスで考える経営コンサルタントの将来

  2. 本棚

    ヘルスチェックとしての読書

  3. 本を失くしてしまう(紙か電子か)

  4. 本棚

    ドストエフスキー全集

  5. 孤独、瞑想、読書

  6. 本棚

    2025年の読書

最近の記事

  1. 2026.02.26

    現状把握
  2. 2026.02.25

    今年は小説を
  3. 幽霊、おばけ、モノクロ

読書記録(ブクログ)