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インターフェースにお金をかける(ロジクール KX1000s “Craft”)

古いiMacにウィンドウズ10を
インストールし、サブマシンとして
使っている。

しばらくは事務所に落ちていた
DELLのキーボードを使っていたのだけれど、
今回、ロジクールのKX1000s、通称”Craft”を購入した。

キータッチが素晴らしい。
左上についているダイヤルは
まだ使いこなせていない。
とりあえずアプリの切替に設定した。

良いキーボードだったので、
従業員用にもう一つ追加で購入した。

人間とコンピューターとの接点(インターフェース)
がいくつかある。
モニターだったり、キーボードやマウスだったり。

サラリーマン時代は、自腹で大型モニターや
キーボードを購入し事務所に持ち込んでいた。
椅子も自分で購入して会社支給のものと入れ替えていた。

#椅子はコンピュータとのインターフェースではないが、
#仕事環境の重要な要素だ。

自己負担することに違和感は感じなかった。
仕事の効率が少しでも上がるのであれば、
安いものだと思っていた。

ましてや今は自営業。何に設備投資するのかは、
自分で決定することができる。

インターフェース部分は仕事の効率に直結する。
ここにお金を惜しんではならないと思う。

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