Surface Book 2。久しぶりのWindows端末

前世紀からMacユーザーの私だけれど、ならWindowsが嫌いかというとそうではない。
Windowsマシンもこれまで多数購入してきたし、サラリーマン時代は会社支給のPCはもちろんWindowsだった。
他にもLinux、FreeBSDなどのUNIX系も好んで使う。マニアな人しかわからないと思うが、BeOSにも一時期可能性を感じていた。
そういえば、ChromeOSの入ったノートブックも事務所にある。

それぞれ一長一短があり、総合的にMacが一番気に入っているというだけだ。

Surface Book 2

独立してからは自分の裁量で仕事に使うPCを決めることができるので、ずっとMacを使っていた。
業務上、どうしてもWindowsが必要な場合は、仮想OSとしてMacのなかで一つのアプリケーションとしてWindowsを動かしていた。

今回、業務の都合もあり、タッチパネルやタブレットとしてのWindowsを検証する目的で
マイクロソフトのSurface Book 2を入手した。
久々に購入したWindows端末だけれど、質感も良く、分離できるキーボードなどギミックも面白い。
Windows10も十分に使いやすいOSだと思う。(相変わらずフォントは汚い、なぜこれは改善されないのだろう?)

メインマシンは引き続き15インチMacbookProのままだけれど、
Windowsが必要なシチュエーションでは積極的にSurface Book 2を使っていこうと思う。

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