来月は楽になるはずと言い続けて、はや幾星霜

ありがたいことに、
ここ数年は仕事の依頼を多く
いただいており、常に忙しい状態です。

「今月は大変だが、来月は少しは楽になるはず」と
毎月同じ事を言ってるようです(社員談)。

きついこともあるとはいえ、事業が
大きくなっていくのは純粋に嬉しいですし、
クライアントやその会社の従業員の
喜ぶ声を糧に、頭を捻らせ、キーボードを叩いてます。

どんなに忙しくても、当社を頼って
依頼をしてくれるお客様にはなんとか
対応しようと時間を創り出しています。
#だからずっと忙しいのでしょうが。

「ま、なんとかなるだろう」と、
根が楽天的なこともありそのように考え、
実際になんとかしてきました。

どうせやるなら、楽しく・面白くやりたい。

忙しかろうが、辛かろうが、
そこに一片でも「楽しみ」や「面白さ」が
見いだせれば、それで仕事は楽しく・面白くできる。

それができなくなった時が
仕事の辞めどきなのかもしれませんね。

関連記事

  1. 常に自由な立場で(代理店にならない理由)〜Revise

  2. 少しずつしか変わらない

  3. 今はかっこ悪いとしても

  4. お金を稼ぐ

    キャッシュポイントはどこですか

  5. 事務所移転、ただし同ビルの2Fから4Fへ

  6. 1+1=2ではない?「社会的手抜き」の発生【課題編】

最近の記事

  1. 2020.01.16

    社長の姿勢
  2. 頭の中のものを外に出す
  3. 2020.01.13

    利益の再投資

カテゴリー

読書記録(ブクログ)